下北山村の人口 ― 推移と将来(奈良県)
これまでどう動いてきたか・これからどうなると見られているか。出典つきで一枚に。
いま何人か
最新の人口(住民基本台帳)
782人
住民票にもとづく人数
人口密度
5.6人/km2
面積133.4km2の町全体で割った密度
「サイトによって人数が違う」のはなぜ?
このページには、数え方の違う人口が並んでいます。
住民基本台帳は住民票にもとづく人数、
国勢調査は5年に一度、実際に住んでいる人を数えた人数です。
将来の人数は、国の研究機関が「いまの動きが、このまま続いたら」と計算した推計です。数え方と時点が違えば、人数は変わります。数字の脇にある出典と時点が、その目印です。
人口の推移と将来推計
実績(国勢調査)
将来推計(社人研)
人の動き ― 転入と転出
年齢層別の転入・転出(転入 / 転出・2024年)
0–42 / 0
5–91 / 0
10–140 / 1
15–191 / 1
20–247 / 7
25–294 / 4
30–344 / 1
35–392 / 1
40–443 / 1
45–491 / 0
50–541 / 2
55–591 / 1
60–640 / 0
65–691 / 1
70–741 / 4
75–790 / 0
80–840 / 2
85–890 / 0
90+0 / 2
年齢構成
年齢3区分の構成
15歳未満 7.0% 15〜64歳 44.4% 65歳以上 48.6%
人口ピラミッド(令和2年国勢調査 人口等基本集計・5歳階級の実数)
◀ 男性女性 ▶
100+
95-99
90-94
85-89
80-84
75-79
70-74
65-69
60-64
55-59
50-54
45-49
40-44
35-39
30-34
25-29
20-24
15-19
10-14
5-9
0-4
最多階級は女性75-79歳(46人)と男性65-69歳(42人)。
人口×仕事 ― 何人が、どんな仕事で、どこで働くか
就業者数(15歳以上)
375人
15歳以上で仕事に就いている人の数
多い職業トップ3
事務従事者/サービス職業従事者/専門的・技術的職業従事者
働く人が多い順
外国人住民
外国人の転入(1年間)
1人
国内の他の市区町村からと、国外からの両方を含みます
外国人の転入超過(転入−転出・1年間)
-2人
外国人も「入ってくる方が多い町」かが分かります
将来 ― 「このままなら」と「こうしたい」
国の研究機関の推計(2050年)
337人
機械的な将来推計。「このままの傾向なら」の数字です
町の言葉 ― 計画は何を目指しているか
風土文化を受け継ぎながら、みんな幸せに住み続けていけるきなりの郷
p.17